AIG損保

AIG損保の自動車保険口コミ・評判

 

「ひとつ上を行く自動車保険」というキャッチコピーのAIG損保。

 

顧客の声に応えた保険を目指し、地味ながらも事故対応などの評価が高く安心して利用できる代理店型自動車保険。

 

保険料は割高だが、これから合併の効果が出てくれば再び事故対応満足度で上位に出てくる可能性はある。

 

事故対応を重視する人にとっては有力な選択肢になるでしょう。

 

AIG損保の前身である富士火災海上保険は、1918年から続く歴史の長い中堅保険会社です。

 

自動車保険はベリエストという主力商品を扱っていて、事故対応もAIG損保の社員がしっかりと対応してくれその評価も良く好感が持てます。

 

歴史のある損保会社ですから知名度はありますが、一般個人ユーザーへの認知度は低いかもしれません。

 

それでも知人から勧めがあった場合は、検討してみても損はない自動車保険の一つだと思います。

 

事故対応を重視する人にとっては有力な選択肢
2018年1月に富士火災海上とAIU保険の合併により誕生したのがAIG損保です。

 

米国に本拠を置く世界的な保険会社AIGグループの日本法人ですが、AIGグループは世界中で保険事業を展開しています。

 

米国の経済誌フォーチュン誌が毎年発表しているグローバル500(世界の企業の収益ランキングトップ500)によると、2019年の損害保険会社のトップ10は次の通りでした。

1位 バークシャー・ハサウェイ
2位 アクサ(フランス)
3位 ステートファーム保険(アメリカ)
4位 中国人民保険(中国)
5位 再保険(ドイツ)
6位 MS&ADインシュアランスグループ
7位 東京海上グループ
8位 AIGグループ
9位 チューリッヒ保険(スイス)
10位 ネーションワイド(アメリカ)

 

AIGグループは8位につけています。

 

また、MA&ADインシュアランスグループ(あいおいニッセイ同和損保、三井住友海上)や東京海上グループ(東京海上日動)といった日本の損保グループも頑張っているようです。

 

2019年度の損保業界売上高上位16社です。

 

 

AIG損保の日本国内での売上高は業界第5位ですが、1〜4位とは大きな差があります。

 

自動車保険はベリエストという主力商品を扱っていて、事故対応もAIG損保の社員がしっかりと対応してくれその評価も良く好感が持てます。

 

歴史のある損保会社ですから知名度はありますが、一般個人ユーザーへの認知度は低いかもしれません。

 

それでも知人から勧めがあった場合は、検討してみても損はない自動車保険の一つだと思います。

 

「経営状況・業績」
AIG損保としての営業開始は2018年1月からです。

 

当時すでにAIGグループの傘下にあった富士火災海上とAIUが合併して設立しました。

 

富士火災海上は1918年創業、AIU保険は1946年日本上陸なので、日本の損保市場での実績は申し分ないでしょう。

 

老舗と言えるAIG損保の決算データを基に、ここ3年の業績を調べました。

社名 AIG損害保険株式会社
設立日 1946年
所在地 東京都港区虎ノ門4丁目3番20号
主要株主 AIGジャパン・ホールディングス(100%)
経営の健全性 ソルベンシーマージン比率:1,189.5%
格付け情報:A+(S&P)
売上高

2016年:64,855百万円
2017年:106,788百万円
2018年:212,072百万円

収益

2016年:−1,053百万円
2017年:2,838百万円
2018年:15,427百万円

 

合併したばかりなので、まだ落ち着いていない時点での売上高や収益のデータです。

 

2018年度の売上高は合併前の富士火災海上の数字に届いていませんが、新会社が黒字スタートできたのは好印象です。

 

保険金支払能力を表すソルベンシーマージン比率は1,000%を超えており、また、企業格付けもA+と高評価です。

 

自動車保険を任せる会社として十分に期待できるのではないでしょうか。

 

AIG損保の特徴

主な補償内容

相手への補顧

・対人賠償保険
・対物賠償保険
・相手車全損時臨時費用特約

けがの補償 ・人身傷害保険
車の補償

・車両保険
・車両搬送費用特約
・車両搬送時諸費用特約
・車載身の回り品補償特約
・車両全損時諸費用特約
・事故レンタカー費用特約

 

上記の基本プランの他に、ベリエストAセット、ベリエストBセット、ON/OFFセットがあり、一つでも複数でも組み合わせることが可能です。

ベリエストAセット

介護費用特約

・約款に定める1級から9級の後遺障害を被り、かつ保
険会社の定める介護状態になった場合に支払われる。
・休業保険金

福祉機器等取得費用特約

・福祉車両や電動いすなど福祉機器の取得が必要
と認められた場合、300万円を限度に支払われる。

ベリエストBセット

携行品特約

・携行品1個(1組)あたり10万円限度
・保険期間1年につき30万円限度

日常生活賠償責任特約 ・保険金額:無制限

ON/OFFセット

休業お見舞い(所得補償特約)

・契約時有識者であること
・休業保険金
・臨時費用保険金

対物事故時の代車費用5日間特約

・日額5,000円(5日間限度)
・車両保険:セットされた契約の場合
・代車費用特約(代車借入条件付実損
払い方式)の特約を選ぶことも可能

 

また選べる補償として弁護士費用特約、車両保険、搭乗者傷害保険もあります。

 

目を引くのは、ベリエストAセットの介護費用特約と福祉機器等取得費用特約、ON/OFFセットの休業お見舞い(所得補償特約)があります。

 

死亡や一定期間就業不能、要介護状態になるような大きな被害を受けた時に頼りになりそうな補償です。

 

もちろん、手厚い分保険料も高くなってしまいますが。

事故対応

初期対応受付時間 ・24時間365日(深夜・休日でも初期対応)
事故対応体制

・AIG損保の社員が常駐
・安心コール1(希望があれば事故受付完了から1時間以内に初期対応の状況報告)
・事故後ご自宅訪問(希望があれば事故受付完
了から48時間以内に担当スタッフが自宅へ訪問)
・ロードレスキュー

 

事故の受付時間は9:00〜21:00の保険会社が多く、オペレーターから担当者の順で対応されるのが一般的ですが、AIG損保では社員が常駐し、深夜・休日でも平日と同じ対応をしてくれます。

 

1時間以内の初期対応状況のお知らせや、希望すれば48時間以内に担当スタッフが自宅を訪問してくれるサービスもあります。

主なロードサービス

サポート拠点 ・全国約211箇所
車へのサポート

・レッカー
・搬送業者の手配
・ガス欠(燃料10リットル限度、年1回)
・バッテリー上がり(年1回)
・現場応急対応(パンク、インロック、オイル・冷却水補充)30分程度の応急作業
・臨時帰宅手段・宿泊施設のご案内

人へのサービス ・メディカルアシスト(医療の機関の案内、医療相談など)

 

手厚いセット補償の他、深夜や休日でもAIG損保の社員がスピーディーに事故対応してくれるところに、ひとつ上を行く安心感があるのでしょう。

 

代理店経由の保険ですので保険料だけで比較すると厳しいですが、事故対応などの口コミ評価は良好ですので、安心感を得たい人は一括見積りの選択肢に入れて良いと思います。

 

「インターネット上の口コミ」
良い口コミ


事故受付時の対応がとても早くて助かった。はじめての事故でどうしていいのか分からずに私が混乱していると、電話越しに冷静に優しい口調で今後の対応について的確なアドバイスをしてくれた。大きな不安を抱えながらも、最終的にはうまく解決してもらえたので良かった。

 


手厚いセット補償の他、深夜や休日でもAIG損保の社員がスピーディーに事故対応してくれるところに、ひとつ上を行く安心感があるのでしょう。

 


代理店の人がとにかく自動車保険のことを詳しく知っているうえに、落ち着いた対応をしてくれるため不安を感じることなくAIG損保に任せることができています。

 


代理店経由の保険ですので保険料だけで比較すると厳しいですが、事故対応などの口コミ評価は良好ですので、安心感を得たい人は一括見積りの選択肢に入れて良いと思います。

 


父がAIG損保に加入していたので私もAIG損保に加入しました。保険料は若干高めですが、特に不満を持ったことはない。担当の方の対応が素晴らしくて安心して任せられる。

 


我が家の車6台すべてAIG損保です。車両保険もすべて加入しているが、車両保険を実際に使うときにいろいろな制約があることが分かった。外資系の自動車保険は何かと厳しいところがあるから、要注意であることがAIG損保に加入して初めて分かりました。

 


丁寧な事故対応がすこぶる良かった。土日に電話してもすぐ対応してくれてとても助かりました。

 


事故を起こしてから保険金の支払いまでスムーズに進んだ。他社とは天と地ほどの差を感じた。

 


代理店の方から補償内容の選び方など丁寧なアドバイスを受けられるので、必要な自動車保険の知識がつきます。AIG損保専業代理店という制度は、こういう強みがあるんじゃないかと思います。

 


こちら被害者ですが、事故の相手がAIG損保だったがちゃんとした対応に好感が持てた。

 


ディーラーに勧められて契約したんです。AIG損保の自動車保険で万が一の事故の際、初動1時間以内、もらい事故にも対応するということを売りにしているので安心感があります。

 


困ったことはないですし、定期的にお知らせも届くし不自由していません。

 


AIG損保の自動車保険は他社に比べて正直高いな〜と感じます。以前、車をよそのお宅のフェンスにぶつけてしまい、代理店を通じて事故の連絡をしたことがあります。この代理店さんを信頼しているので、少し保険料が高くてもAIG損保の自動車保険に加入しています。代理店さんが事故の手続きをしてくださったようで、すぐに事故の担当者から連絡をいただきました。男性の方でしたが、物腰が柔らかく丁寧でとても安心しました。結局はフェンスの修理代がそれほどでもなかったので保険を使わなかったのですが、とても親切にしてくれて本当に感謝しています。今後もAIG損保の自動車保険にお世話になるつもりです。

 


これまでに何度もお世話になりました。保険料は若干高めですが、事故対応力はかなり良いと思います。ダイレクト系ではないので仕方ないと思いつつ、車両保険なしのサービス内容の価格が、他社の場合だと車両保険が付帯できます。ですが、やはり安心感の方が大切ですね。

 


面倒な手続きは専用の代理店にすべて任せられた。

 


物損事故の被害者ですが、加害者の保険がAIG損保でした。若い女性の担当者は迅速かつ丁寧な対応で、被害者感情を悪化させることなく円満に解決してくれました。保険は事故対応ですべてが評価できるということが、確信できる会社だと思います。

 


祝日の事故にも素早く対応してくれて助かりました。アフターフォローも優しい対応で満足です。

 


中堅損保会社という印象のAIG損保(旧富士火災&旧AIU保険)。イーデザインやソニー損保などと比べるとあまりメディアへの露出もなく、地味だな〜というイメージを持っていました。ですが、ある事故を起こしてしまった時からそのイメージが信頼できる保険会社というものに一気に変わったのです。駐車してあった車にこすってしまうという比較的小さな事故だったのですが、初めて起こしてしまった事故ということもあり、私は完全にパニック状態になってしまいました。なんとかダッシュボードから事故の受付窓口の電話番号を探し出して連絡したところ、非常に落ち着いた対応をしてくれ、おかげで私も冷静さを取り戻すことができたんです。その際に、これからどうすればいいかという明確な指示もしてくれたし、その後の手続きや保険金の支払いに関してもすべてAIG損保の担当の方がスムーズにやってくれたため、とても安心することができました。

 


急ブレーキの事故だったにも関わらず、相手の保険会社の人が心配してくれました。それがAIG損保の代理店の方でした。他の人の心配もしてくれるのは格好だけでもうれしかったです。

 


こちらが急ブレーキをかけ、後方から衝突された時の相手がAIG損保の代理店で、あっさりと10対0で相手方が悪いと認めてくれてほっとしました。相手方の代理店が良かったのだと思います。それがAIG損保の代理店でした。

 


ゴールド免許割引で保険料が16%割引になった。

 


様々な特約の中から私に合うものを提案してくれた。

 


とにかく素晴らしの一言。当方が信号待ちで停止中に後ろの車に追突され当方は全損。その後の対応は素早く、もちろん100%無過失で示談成立。しかも減価償却価格ではなくて、市場の中古車売価で損害賠償金が出て大満足です。やはり代理店方式はすごいと思いました。

 


他と比較しても保険料は高いですね。SBI損保と同じ条件で3万円も違いました。しかし、駐車している車にぶつけるという事故を起こしてしまったのですが、対応も非常に良く丁寧でした。そして等級そのままで、両者の車はきれいに直りました。高い金額でも事故時の対応が良ければ問題ないんだと思っています。

 


いろいろ割引を組み合わせてみたら、かなり保険料が安くなりうれしかった。

 


自動車販売業者から勧められて加入しました。事故対応の良さにはかなりびっくりしました。これで保険料がもう少し安ければ100点満点でしょう。

 


残念ながら保険料はダイレクト系より高めの保険会社だと思います。でも事故対応は優れているのではないでしょうか。事故の受付をしてもらってから1時間以内で初期対応の状況説明をしてくれましたし、数日後には自宅に直接来てくれて丁寧に説明をしてもらえました。AIG損保は顧客のことを考えた誠意のある対応ができる会社だと思っています。

 


火災保険と一緒に入っているので安心感がある。事故処理はスピーディーで完ぺきだった。

 

悪い口コミ


保険料が高すぎます。ただ、事故の対応などは安心してお任せできます。代理店の当たり外れで変わるかもしれませんが...新車購入3年間くらいなら安心できる保険だとは思います。でも、中古車や3年以上所有している車なら、他の保険会社に変えたほうが維持費的には良いかもしれない。自分もあまりに高いため他社に切り替えたんですが、本当のところサービスが良いだけに残念です。

 


店の駐車場の出口で待っている時に追突されてしまい、その衝撃でムチ打ち症になり現在治療中です。事故の相手の保険会社がAIG損保だったんですが対応が悪く、連絡があったのは最初の1回だけで呆れるほどふざけた口調でした。あまりに失礼な態度だったので口論になり、その電話のあとは連絡がありませんでした。仕方なく1ヶ月後にこっちから連絡したところ、最初と同じように失礼な口調で、「そちらにも過失があり賠償金の払いはできない」と言われてしまいました。加害者にこの対応をはなし、担当者に伝えてくれたと思うのですが、何も改善されることなく加害者も困った様子でした。このままだと裁判沙汰になるかもしれません。AIG損保って有名な会社と思うんですが、社員教育はされているんだろうかと疑問です。

 


事故の相手がAIG損保です。対応が遅すぎだし、いろいろな手続きもこちらから連絡しないと1ヶ月放置とかありました。6月に10対0の事故をして8月に通院も終わっているのに、未だに示談の話もしていません。もし自分がこの会社だったら相手方に申し訳ないので、私はオススメしません。

 


他の口コミ情報で書かれているとおり、事故の相手がAIG損保となると最悪です。人としてのまともな話し合いができない。そういった社風なのでしょうか?

 


私が事故にあった時の相手方の保険会社がAIG損保で、担当者が最悪でした。話し方は荒く、こっちが意識すると明らかに態度が悪くなり、留守電に入っていたので電話すると折り返しの電話をかけ直さないし、まったく示談する気にもなれませんでした。途中で異動になったのはそのせいかしら...

 


被害者の心境を全く分かるつもりがないのか、担当が上から目線の応対は外資系会社の方針なのでしょうか。弁護士特約がある方は、AIG損保との交渉は弁護士さんにお任せしたほうがベスト。こんな対応をするAIG損保では、万が一加害者になった場合被害者の方に申し訳ないので契約はもうしません。

 


自動車事故で家が被害に遭いました。家を建てていただいた建築会社に修理見積もりを依頼し、その見積もりをAIG損保へ送りました。この建築会社はもともと少し割高でしたが、仕事が良かったので工事を依頼したのですが、AIG損保は自社の修理見積もりより割高という理由で、事故から3週間経過していますが、修理見積もりのOKを出さずに未だに修理の予定も立っていません。いつもこちらからどうなったのかということを聞かないと連絡もなく、私にはほったらかしにされているように感じます。他の自動車保険もこんなものでしょうか?それともAIG損保だけがこのような対応なのでしょうか?

 


最悪の保険会社です。対応が悪く、高い保険料を払っているのにこれはない。

 


父親に言われるがままAIG損保の代理店へ。パンフレットを見せられてもよく分からず、結局父親が決めて契約させられてしまった。自分が悪いのですが正直不安でいっぱいです。

 


やはり割高かな? ダイレクト系に切り替えようか迷っています。

 


見積もりをしてみれば分かると思いますが、保険料を安くしたいというニーズの人にとってAIG損保は合わないと思います。知名度はあまり高いとは言えず、他の大手代理店型損保と比べても大して保険料は安くないどころか、逆に平均よりも高いかもしれませんね。

 

AIG損保の総合評価

AIG損保は2018年にAIU保険と富士火災海上保険が合併して誕生した自動車保険です。

 

もともとAIUはAIGグループのため、富士火災との合併を機にグループ名をAIGと名乗ったと考えれば良いでしょう。

 

同じAIGグループはアメリカンホーム保険がありますが、保険の新規募集を停止しています。

 

自動車保険はベリエストという主力商品を扱っていて、事故対応もAIG損保の社員がしっかりと対応してくれ、その評価も良く好感が持てます。

 

さて、AIG損保の自動車保険の内容ですが、保険料は免許証の色・車の使用目的・運転者で算出され、年間走行距離は無関係のため走行距離が短くても安くはなりません。

 

しかし、年間走行距離が15,000キロ超えの人には有利に働く可能性があるようです。

 

また、割引項目にはノンフリート等級・新車割引・ASV割引・ハイブリッド&電気自動車割引に加え、長期優良契約割引があります。

 

長期優良契約割引はそれほど珍しくはありませんが、他社の自動車保険では廃止していたりすることもあるため、この点は評価のポイントになるでしょう。

 

補償内容の面では特に珍しい点は見えませんが、特約の中には他社では見かけないものがあります。

 

それはカード不正使用特約という補償です。

 

例えば、カード不正使用特約では保険料支払いのカードが不正使用されると、その費用をカバーしてくれるというものです。

 

また、ロードサービスは特約での付帯となり、保険料が加算される仕組みです。

 

レッカー移動・現場での応急措置と対応・自走不能時の帰宅・代替交通費の補償などがあります。

 

このことから、多くの保険会社が揃えているサポートは一通りはあるといった印象でしょうか。

 

他社と異なるのは、ロードレスキューミニを選択して車両運搬と宿泊費用補償をカットできる点にあります。

 

手間は増えますが、その分だけ保険料は押さえられるのではないでしょうか。

 

AIG損保の自動車保険は合併して間もないので、情報の不足感が否めません。

 

けれども、AIG損保口コミでは富士火災の自動車保険の事故対応での評価はとても良いので、今後の展開に期待したいと思います。

 

 

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